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代表の石毛と申します。
古いアルバムをめくると、幼かった私の傍らには常にワンコが写っています。
動物好きの父親の影響で、私の記憶にある家族の風景にはワンコがいるのが
自然でありました。
やがて結婚して、ウェルッシュコーギーの「ボブ」を家族の一員として迎え入れました。
この仔との出会いが、私にいろいろなことを考えさせてくれたのです。
私たち人間よりも短い生涯を終えてしまうであろう、この愛くるしいパートナーのために、
私に何ができるのだろうか・・・。
ペットメモリアルあさひ設立のきっかけでした。



『コンパニオンアニマル(Companion Animal)』
最近、「ペット」ではなく、このように呼ばれてきております。

コンパニオン=伴侶・友

動物たちは、ともに暮らす私たちに、癒しと安らぎ、
ときには勇気と活力を与えてくれます。
決して、見返りなど求めることなく、無償の愛で私たちに応えてくれます。

その最愛の「伴侶」が永遠の旅路につかれた時、
残された家族の悲しみはいかばかりでしょう。

私たちには、その悲しみ苦しみの全てを拭い去ってさしあげるだけの力はありません。
しかし、皆様のかけがえのない「家族」(パートナー)とのお別れを
スタッフ一同、心をこめてお手伝いすることをお約束いたします。


       平成25年1月15日 最愛の家族『 ボブ 』が静かに旅立ちました。
    14年と1ヶ月の生涯でした。
    ボブは、私達にたくさんの幸せと温もりを与えてくれました。
    そして今、何よりも、ペットメモリアルあさひ開園に導いてくれた事を、
    深く感謝しております。


       
平成29年3月6日 長い間ペットメモリアルあさひの接客担当として
     皆様に可愛がって頂きました当霊園のアイドル『ハッチ』が虹の橋へと
     旅立ちました。
     生前、皆様から頂きましたご寵愛に深く感謝申し上げます。
     これからは、高いところから私達を見守ってくれるはずです。

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